2/2 ※自分の父母設定は 父:戦国時代くらい生まれ 母:江戸時代前半くらい生まれ で、二人が出会った時点で父は大人の姿、母は少女で、母が外の世界に憧れ、そして裏切られながら大人になっていくのを父はずっと見ていたっていう…(設定が長いよ!!)



# 作画カロリーの高い作品を上げようぜ タグ付けるに値するほどじゃないけど頑張ったよな〜と思って改めて見返したら、言うて大した描き込みでもなく荒さが目につき 見返すって大事ですね〜。



ゲ謎本編後 帝国血液銀行を退職した水木が元同僚に偶然再会する話1/3 鬼太郎は5歳?くらい

鬼太郎が家を出るまでの話①1/2 ※水木は帝国血液銀行を退社して喫茶店の裏方(後のアミーゴパンケーキ)に勤めています

これは翌朝記憶をなくすレベルで酔っ払った時だけゲゲ郎のことを思い出す(もともとずっと知ってたようにしゃべり出す)という設定の水木おじさんと6歳くらいの鬼太郎1/2

学校不適応児童の鬼太郎1/2 これはモーレツサラリーマン価値観を失った愛に生きる水木なので、原作と乖離しすぎかも でもな ゲ謎を経た水木は幽霊族のあり方を肯定しててほしいねん…

水木おじさんの子育て日記 強い父へと成長する水木

続いた きちんとさよならできる鬼太郎 1/2

※ゲ謎本編ネタバレ多々 ※下ネタ 身も蓋もなさすぎる親父の思い出

水木さん家の最後の日1/3 一応これで完結です!

ゲ謎本編後 帝国血液銀行を退職した水木が元同僚に偶然再会する話3/3

水i木おじさんドタバタ子育て日記① 1/3

水木おじさんの子育て日記はいつもドタバタ でも鬼太郎ファーストです

水沙代 ←結婚前 →結婚後