1日2枚まで、という湿布を1枚12時間計算で、張り替えなきゃいけないって思い込んでいる思春期を説得したけど、あのシールドは硬いだけじゃなくて、なんかブヨブヨした妙に弾力があるへんてこな素材だから、攻撃が効かなくて、、、 これはもう魔法を使うしかない。 ↑ いまココ

都美館は、東京都美術館で、新美は、国立新美術館で、科博は、国立科学博物館とか、都バスは、都営バスで、杉良は、杉良太郎だし、松健は、サンバだし、もう何年も略していたら、 それって何? って聞かれたら、咄嗟に正式名称が出てこない。 なんでも略すのは、よくないね。

月刊正論3月号 発売中 現在新聞掲載中の連載小説 「鋼鉄の城塞」 伊東潤・作/前田なんとか・画 が連載小説として、第2回掲載です。 挿絵はモノクロで、要所に扱っていただいています。




東海教育研究所 2024望星3月号 2月15日発売! 働く映画 47 「生きる証し」 奥 憲太/著 カットを描かせて頂きました。 映画:レイジング・ブル 詳細はHPよりご確認ください。 https://t.co/71geKwEUDq



近所のおばちゃんちに入り浸っていたんだけど、 うちは病院の隣のビル。 1階にハワイってパチンコ屋が入ってて、 2階がデカい飲食店で、4階だったと思ったけど、3階建だったかも。 3階のおばちゃんちは、ビルの住居だから、長くて広くて、どん詰まりが物置兼、息子のバンド練習部屋。娘はバレリーナ。


完成

以前課題で、誰だかわかんないよと酷評された時代劇の主人公の似顔絵と、講評中話に花が咲いた歴代金田一耕助の似顔絵です。

課題絵『顔』を描きました。 まだ描きます。

朝起きてから寝るまでイライラするけど、まぁいいよ。 キミの好きな、粒あんがたっぷり入ったどら焼きを買っておくよ。 もちろん自分の分もだ。

なんとかの絵は平面構成っぽく、影もなくペターっていう絵。 まだ1月頃は色を画面に収めているだけ。 5月頃、背景と人物(またはその逆)で塗り分けたのがおもしろかった。 電車通学の絵から来年は、リアルな描き込みと、塗り分けと、グラデを取り込んで、変化をたのしむぞ。

将来は、1階がペットショップで、2階が美容室、3階はマッサージ店というビルをこの子と経営するそうです。

ここ最近ずっとコレ。

そうにしか見れなくなる現象

ボツ案ですが、描くのが楽しかったのでいつか起こしてみようと思います。1/2

月刊望星のコラム、前半6回分のカットをまとめてみました。

お知らせ 5月中旬発売予定‼️ 「市役所なのにココまでするの!?」上野歩/著(双葉文庫) なんとかは装画を描かせていただきました。 市役所の新入女子職員が元気に奮闘する明るく前向きなお仕事小説です。 ※色調など一部変わる可能性があります。 #上野歩 #双葉文庫 #双葉社