今の薬不足は、開業医団体が繰り返し、診療報酬の「薬価」を削り、開業医の「診療報酬」を増やした皺寄せが原因です。10年ほど前から、開業医団体が厚労省会議で「薬価を下げて診療報酬に充てるべき」と繰り返し言い始めました。生命健康に必須な医薬品よりも、無駄な頻回受診や老人リハビリを減らすべ


本当に戦後の焼け野原復興した人の前では流石に団塊の世代も大人しくなるんじゃないかと思うがどうか。


結局親は他人なん?はっきりしなよ。

政府のサービスだいたいこれ

ちなみに本物のモヒカンはちゃんと貨幣が信用で成り立っていることを理解している。

これまた酷い

道理の面もそうだけど、実態として相続税が格差是正というより格差固定としての役割になっているのが気に入らんという思いも強いですね。誰から税を取り、税を回避できるのは誰か?ということを見てみると、相続税の意図が良くわかってくると思います。

いい加減、減税は出来ないのにバラマキは出来る事をおかしいと思わないのかみんな。

団塊世代にツケを払わせましょう。少なくとも氷河期世代は請求する権利がある。

宗教団体への「寄付」は非課税です。そのお金を政治団体に寄付するのも非課税です。そうしてたくさんお金が入った政治団体を、子供に継がせるのも非課税です。えっと、相続税の目的ってなんだっけ?格差是正?

政府のサービスだいたいこれ

「社会保障制度が無いと自分の親を自分で面倒見なければならなくなるぞ」と言われると自分自身が直接親の面倒を見ることを想像しますが、別に自分の金で事業者に依頼する事ができるので、社会保障制度が無くなると他人の(子供を持たない)親の面倒を見ない分楽になるだけですね。