細胞分裂とフィボナッチ数列との関係性への気づき。さらにリュカ数との関係性と考察。独特だからなんのこっちゃだと思いますが。面白いのはウサギが生まれる前からすでに連鎖は始まっているということ。
汚いけど・・。ここ数年で調べ上げたいろんな都市伝説や神話、宗教、幾何学、哲学と半分直感を組み合わせたこの世の世界観。いわゆるスピリチュアルとは違って半分数学をベースにしています。漢字も数字も幾何学も繋がって面白い。ほかにも音楽なんかとも繋がります。繋げていくのが楽しい。
もう少し整理してあげなおし。一部間違えてました。±0も∓0と陰陽があり、磁石のようにベクトルもあり、それらが凪として釣り合った状態で止まっているという感じなのかなと思います。魔方陣も絡んでくると思うけど、今回はこれで。
数直線は不思議。後ろは反転した正面なのにあたかもマイナスがこの世にあるかのように表現している。負の面積や体積は存在しないのに引き算できる。数はそもそも1のフラクタルなのに。欠けているものがこの世に存在しているんだろうか。数学得意すぎたら逆になんの不思議にも感じないんだろうな。