10進数をフラクタルとして定義する。有+無=10の反転関係を作り、それを上昇させていく。それをミクロからマクロまで拡大しても常に反転関係は保たれる。10=1という関係性は「9」という枠組みの中に1~9を閉じ込める。9と10の間には概念の境界線がある。
無意識にいいね押したら7777だったのでスクショ。スト6でアル氏を知ってvの知見が広がり続けている。青くんも面白い。ウルトラマンならマン、ガンダムならRX78-2、ホロライブならときのそら、この三人の組み合わせってなんかいいよね。
ホロライブy=ax^2+bx+cのときy=0の時のxを解と呼ぶのはなぜだろう。aは形を、bは中心を、cは高さ=幅を変化させる。その時生まれる虚数とはxさんとyさんは直接出会ってないけど関係がある状態を示してる。xさんの関係はyさんなしでは語れない。互いを投影しあっているから。
これって「+」付いてるけどやってること普通の3桁数字の筆算と同じだよね。それに気づいてから逆に筆算ってすごいってなりました。分配は図にすると波紋のような形してる。自乗だから二次元波紋だけど、次数を上げれば高次元な波紋になるんだろうね。