やはり古雑誌をOCRにかけるには、スキャン画像じゃないと駄目か…と、色々試してみたが、段組みやルビや飾り罫が厄介で、なかなか手間がかかる。しかしやっているうちに止まらなくなり、InDesignでデータを再配置してみたり…自分で読む用のオンデマンド冊子が作れそう😅
…そして、圧力を受けての自主規制の名の下に、実質的な表現規制が始まる。次の号では挿絵のサイズが極端に小さく縮んでカットのようになり、次々々号では文字のみに。
無精ヒゲブラシのテスト、続き。使えるかも😶
筆ペンでザザザザッと描く感じを、Clip Studioのブラシで出来ないか実験。アナログ作画時に、岩肌や荒い樹皮を描くとき使っていたタッチが目標。 2値レイヤーで。穂先の乱れは出ないけれど、カスレは何とか。