私が引用の炭治郎を描くときに意識したのは下段の左・真ん中の赤で示した部分くらいで、人体のアタリはとってません で、 人体デッサンを頑張る中級者さんや、衣服の描き方を学ぶ前に人体トレス素材を使い始めた初心者さんの絵でよく見るのが上段タイプ 壊滅的にダメではないけど勢いも説得力もない
炭治郎
これも太古の時代に描いたやつ。 引用のやつがあまり似なかったので、「もっと細かく測ればいいんじゃね?」と測りまくり、つけた印が途中で何を示しているのか解らなくなってここで筆が止まってしまったような記憶がある。


(1/4) 今現在【鬼滅の刃・無限列車編】を見ているテレビの前のみなさんが、煉獄さんの母上に対して思っていること。

5分で終わる鬼滅の刃。

煉獄さん家のご両親の若かりし頃。 (今日は夫婦の日。)

鬼滅の刃・柱稽古編。 炭治郎、今度は不死川さんとおはぎ対決するよ!

煉獄さん家の御両親の結婚話。 瑠火さん「槇寿郎さんは私が守らなくては…!」

(4/4)煉獄さん助かった。

今日の鬼滅の刃・柱稽古編は不死川さんと義勇さんのおはぎ回だと聞いて炭治郎に挑んでもらった。

(2/4)煉獄さんを連れてかないで

(3/4)煉獄さんを連れてかないで

なんでストーリー進行しているのかわからない鬼滅の刃。 (うっかり義勇さんと素直な炭治郎と真面目な鱗滝さん。)

鬼滅の刃に学ぶ断捨離。 「判断が遅い!」 耳がイターイ

(1/3) 鬼滅の刃・遊郭編で煉獄さんの 「行って参ります父上」のシーンを、英語版のエモさに妄想炸裂させて深堀りしてみた。