『ライム・ラブ・ストーリー』(田渕由美子)のお姉さんは今読んでもお姉さんだわあ。

    『ライム・ラブ・ストーリー』(田渕由美子)のお姉さんは今読んでもお姉さんだわあ。
    4202022年2月26日 21:02

    1975年11月号りぼん 漫画家近況コーナー。 『友だちを語る』がテーマ。 何がどうなってそんなあだ名をつけ合ったのか、知りたいような、知りたくないような…

    1975年11月号りぼん
漫画家近況コーナー。
『友だちを語る』がテーマ。
何がどうなってそんなあだ名をつけ合ったのか、知りたいような、知りたくないような…
    1122022年2月26日 22:15

    1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見! このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな… 一席は小椋冬美先生。 (受賞名が本名っぽい方は隠しました)

    1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見!
このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな…
一席は小椋冬美先生。
(受賞名が本名っぽい方は隠しました)
    1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見!
このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな…
一席は小椋冬美先生。
(受賞名が本名っぽい方は隠しました)
    27602022年2月26日 22:48

    今日はこれで最後。 またもや75年7月号の『花とゆめ』広告。 『左の眼の悪霊』和田慎二 『動物園のオリの中(はみだしっ子シリーズ)』三原順 花ゆめと別マは買ってる子にりぼんと交換で借りてた。 同じようにりぼんを買うリボニストとは発売日に廊下でりぼん踊りをした(←いらない情報)

    今日はこれで最後。
またもや75年7月号の『花とゆめ』広告。
『左の眼の悪霊』和田慎二
『動物園のオリの中(はみだしっ子シリーズ)』三原順
花ゆめと別マは買ってる子にりぼんと交換で借りてた。
同じようにりぼんを買うリボニストとは発売日に廊下でりぼん踊りをした(←いらない情報)
    20972022年2月27日 00:58

    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』 76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。

    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    10312022年2月27日 12:40

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