1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見! このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな… 一席は小椋冬美先生。 (受賞名が本名っぽい方は隠しました)

    1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見!
このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな…
一席は小椋冬美先生。
(受賞名が本名っぽい方は隠しました)
    1975年度第8回りぼん新人漫画賞(年間の賞)に寺沢武一先生発見!
このチゴイネルワイゼンは清原なつの先生だな…
一席は小椋冬美先生。
(受賞名が本名っぽい方は隠しました)
    27602022年2月26日 22:48

    今日はこれで最後。 またもや75年7月号の『花とゆめ』広告。 『左の眼の悪霊』和田慎二 『動物園のオリの中(はみだしっ子シリーズ)』三原順 花ゆめと別マは買ってる子にりぼんと交換で借りてた。 同じようにりぼんを買うリボニストとは発売日に廊下でりぼん踊りをした(←いらない情報)

    今日はこれで最後。
またもや75年7月号の『花とゆめ』広告。
『左の眼の悪霊』和田慎二
『動物園のオリの中(はみだしっ子シリーズ)』三原順
花ゆめと別マは買ってる子にりぼんと交換で借りてた。
同じようにりぼんを買うリボニストとは発売日に廊下でりぼん踊りをした(←いらない情報)
    20972022年2月27日 00:58

    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』 76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。

    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    1975年新年号、大矢ちき先生『雪割草』
76P読み切りだけど、物語のドラマ性と絵の描きこみがすごくて、今でものめり込んで読んでしまう。あとモノローグの詩的なリズム。
    10312022年2月27日 12:40

    で、こんな号泣必至な物語の中でも、あるんですよ。 恒例の。 「ちきちゃまのイタズラがきに挑戦する?」 あたしは今回も見つけられませんでした。 (漫画の内容に涙ぐみながら) どこだよーオシッコしてるネコ!

    で、こんな号泣必至な物語の中でも、あるんですよ。
恒例の。
「ちきちゃまのイタズラがきに挑戦する?」
あたしは今回も見つけられませんでした。
(漫画の内容に涙ぐみながら)

どこだよーオシッコしてるネコ!
    で、こんな号泣必至な物語の中でも、あるんですよ。
恒例の。
「ちきちゃまのイタズラがきに挑戦する?」
あたしは今回も見つけられませんでした。
(漫画の内容に涙ぐみながら)

どこだよーオシッコしてるネコ!
    5192022年2月27日 12:44

    『雪割草』と同時掲載の『ミーアの瞳』(太刀掛秀子) この頃のまつげがけむる感じの描き方も綺麗… 目にかぶる髪の毛をホワイトで細かく抜いてるところに見入っていた。(当時小学生)

    『雪割草』と同時掲載の『ミーアの瞳』(太刀掛秀子)
この頃のまつげがけむる感じの描き方も綺麗…
目にかぶる髪の毛をホワイトで細かく抜いてるところに見入っていた。(当時小学生)

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    『雪割草』と同時掲載の『ミーアの瞳』(太刀掛秀子)
この頃のまつげがけむる感じの描き方も綺麗…
目にかぶる髪の毛をホワイトで細かく抜いてるところに見入っていた。(当時小学生)

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    『雪割草』と同時掲載の『ミーアの瞳』(太刀掛秀子)
この頃のまつげがけむる感じの描き方も綺麗…
目にかぶる髪の毛をホワイトで細かく抜いてるところに見入っていた。(当時小学生)

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    5242022年2月27日 13:00

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治島カロ@kijincalo
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2023-12-11T01:35:17.000Z