1年振りにエロ漫画を描こうとしてるんだけど液タブが全然手に馴染まないし全然エロい文法を使って描けない。困った
微妙な差だけどこの鎖骨部分みたいに違和感ギリギリの誇張を仕込む事によってエロ漫画ができあがる
鼻は性器みたいな物でプライドの証でもあるので屈辱的でいやらしいシーンでは鼻をしゃぶりたいと感じられるように誇張して描いてる。エロ漫画は1枚絵じゃないのでこういう演出使えるのがありがたい(加減が難しい) ←ドスケベに描かないといけないシーン 可愛く描かないといけないシーン→
新山たかし先生が心の師なのでエロ漫画の演出とか雰囲気は半熟忍法帳思い浮かべながら描いてる時が結構ある