#NowPlaying シングルベッド - シャ乱Q (週刊少年ジャンプ50th Anniversary BEST ANIME MIX vol. 1) はえー D・N・A²って漫画初めて知った ウイングマンつーマンガかいてた桂正和の作品か I''sといい、作品名を打つのちょっと面倒だな(笑) これはちょっとどころじゃないが
#NowPlaying

マチャ彦が「男らしさ」を重視してて 男という言葉で釣ればアッサリ騙されたり、自分の行動に男らしさを感じないと酷く落ち込む性格 マジでありえんくらい好き 1度だけ男らしさを完全に捨てたシーンが特に男らしいのすき




キャシャリンは 初登場に「オクレ兄さん」とかいうそれだけ一生やってけるレベルの持ちネタを披露しつつもクスリ飲まなきゃマトモな人ゆえに実はあまり目立ってなくて そのせいか後から後から野球がクソうまい、マサルのクスリでムキムキ、宇宙人に改造されるなど新要素がムリヤリ追加される感じが好き





とあるゲームを10年以上かけてようやくクリアした話 Twitterはすげえと思った https://t.co/FTC9ndAdrk

悟空の父親適正について「アニオリなら」とわざわざアニメを出す人いるけど そんな必要全く無くて 原作の時点で ・悟飯に挨拶を促す ・"また"釣りに行こう ・決戦の前に家族と過ごす事を選びドライブに出かける 等 十分 またベジータと比べる人も多いが ベジータは父性を悟空に倣ってる可能性もある

悟空はキレたりして普段の大らかさが無くなると、逆に冷静になって敬語とか使い出す例があるので違和感無い 普段は気さくにウイスさん呼びしてるけど ほんとうの本心は「ウイス様」と呼ぶべき存在だとちゃんと理解・認識してるんだと思う

悟空が「若い世代に託したがってた」事を中心に、 その後の悟空の変化とかをそれぞれ比べてみた時のオレの考える印象

←エアプが想像してそうなドラえもんの名言登場シーン →実際ありがちな名言登場シーン

この4コマ とんでもなく良いな ・サタンと実際闘ってみて胡散臭さを痛感しているトランクス ・サタンの優しさと根性を知っているピッコロ ・特にサタンに対しての意見は無く、動物好きなだけの悟天 ・娘絡みで因縁ある謎の青年をシッカリ覚えてるサタン ・ガールフレンドのお父さんに軽く挨拶する悟飯

鳥山明の性格がよくわかる 「鳥山明のヘタッピマンガ研究所」 エラそーに漫画の描き方を教える分 自分を情けない怠惰な人のように表現してバランスを取ってる インタビューのときもこのスタイルが出ちゃって 技術的なことは考えていないフリをしちゃうんだろうと想像できる

天津飯小さくなってなくて こうだったらウケる(設定ねつ造)

本来ベジータは仲間や家族が死んでも構わないヤツで 未来のベジータも父性が芽生える前に他界したっぽい 悟空や未来から来た息子を通して、仲間や家族を大切にする強さに気づき考えが変わり、(それが悟空の強さに関係無いことは後から気づく) 元々の社会性にて父親としてのリテラシーが悟空を超える

ブレーザーとアークって どっちも初代ウルトラマンに似てるところあるけど ウルトラマンから受け継いでる部分が極端過ぎて ブレーザーとアークは全く似てないのおもろい

社会人ベジータ

これ、悟空が自分で言ってるトコロがポイントで、 自分の非を一切誤魔化さない・隠さない・良いように弁明しない って気質がもともとあるから それが出たシーンだと思う ブウ編の時のようにピッコロみたいな人が居たら、また違う流れになってたと思う