【こぼれ話】 どんぐりのほうも名を付けられ掛け声までかけられて『わたしはけいほへい!』と思い込んで勇ましく出陣してしまったので、お山の土に帰るまでしばらくピョコピョコしていました。 お嬢はたぶん普段からこうやって『編成ごっこ』してます

【こぼれ話】 お嬢の母はこの本丸の主。父親はどこかの人間ですが主は特に話題にしなかったので、刀たちもその辺りは興味がありません。 本丸に持ち込まれたものだけが刀たちの庇護と関心の対象です。 お嬢は本丸みんなの『妹』です。

【こぼれ話】 ここの鶴丸国永はかなり落ち着きのある個体。他のみんなが賑やかに盛り上がっているときは最前列を譲り少し後ろにいて、輪がばらけてからそっと寄ってくるタイプ。 原稿を始めたころは鶴丸の極実装まだだったので初の姿ですが、今描くなら極にしてる。

【こぼれ話】 本丸内の掲示板、描くのめっちゃ楽しかった。芋掘り会は桑名江の主催です。秋ですね🍠 鶴丸はとうにカンスト済みなのであまり出陣しません(だから子守を務める余裕がある)、古参で経験が豊富なので、清光が編成の相談に来るくらいに頼りにされています。


東京心覚、最高に好きなシーンのイメージまんが(※セリフネタバレ) この水心子の言葉でどれほど救われたか……本当にありがとうね… 彼らも、私たちも、とってもがんばりましたよね💮🌸

ひどく消耗すると顕現が解けて刀に戻ってしまうなら、 戦いで力尽きて刀の姿に戻った刀剣男士(折れる寸前)を抱えて必死に息を殺して遡行軍から逃げる審神者、みたいな局面もあったのかもしれない

刀ステ感謝祭の思い出 長義のこれひとつ上の階から見れてヒェ…ってなってた

異動祝い🎉 ※時の政府捏造 https://t.co/kXLu42EOyr

心覚最高にすき台詞… 「強くなるから待ってて」とかかなと思ったら「傷つかないでほしい」なのどこまでも優しいし、あくまでも『お願い』だから傷つくことも否定しない……けどできたら、そうじゃないといいな、っていう…

赤面させるやつ途中まで描いてたんですけど一生おわらんから出来たとこだけ先に🫶 すみません……

一文字則宗と女児(再掲)

これは主から初めて贈り物(軽装の着物とか)を賜っていつもの涼しい態度でひととおりお礼を言って自室に戻ったところで改めて包みをまじまじ眺めていたら嬉しさが追いついてきた長義くんです(ここまで一息

発掘したらくがきサルベージ 長義と水心子が並んでるとにっこりしちゃうな… ちゃんとメモ取りながら説明聞いてくれる新人が久しぶりだったので感じ入る先輩

先日のまとめ本にも載せましたが弊本丸の政府刀くんたちです かわいいです

初っぽいやつ (長義がまだ小さかったころのやつ)

これも再掲だけど「言葉ひとつ、言い方ひとつで距離が開いちゃう刀剣男士と審神者の例」 水心子と審神者