SOW@@sow_LIBRA11

    「ダンジョン飯」に出てくる料理の数々が「うまそう」なのは、現実に存在しないモンスターに、合と理を与え、深みを作ることで、我々の「おいしそう」を感じる本能にまで届けたからではないかと思ったりするわけですよ。

    「ダンジョン飯」に出てくる料理の数々が「うまそう」なのは、現実に存在しないモンスターに、合と理を与え、深みを作ることで、我々の「おいしそう」を感じる本能にまで届けたからではないかと思ったりするわけですよ。
    28662021年2月20日 14:47
    SOW@@sow_LIBRA11

    「ダンジョン飯」世界観の「人間」って、主人公ライオスのような、いわゆる「ホモサピエンス」ではなく、「人型の知的生物全般」を称する概念で、現実における「人間」は「トールマン」と呼ばれています。

    「ダンジョン飯」世界観の「人間」って、主人公ライオスのような、いわゆる「ホモサピエンス」ではなく、「人型の知的生物全般」を称する概念で、現実における「人間」は「トールマン」と呼ばれています。
    15322021年2月20日 14:53
    SOW@@sow_LIBRA11

    同時に、いわゆる「こびと」なチルチャックは「ハーフウッド」と呼ばれています。そこで疑問です。何に対して「トール」なのか、何に対して「ハーフ」なのか?

    同時に、いわゆる「こびと」なチルチャックは「ハーフウッド」と呼ばれています。そこで疑問です。何に対して「トール」なのか、何に対して「ハーフ」なのか?
    12252021年2月20日 14:56
    SOW@@sow_LIBRA11

    つまりこれらの呼称だけで、「汎人類」とも言える枠があり、その中で我々人類は「トールマン」という一種族に分類されるほど、「基準」となる種族的上位の者たちがいるという世界観を演出しているのです。 「ダンジョン飯」においてはセンシのドワーフ族と、マルシルのエルフ族がそれに該当します。

    マルシル
    つまりこれらの呼称だけで、「汎人類」とも言える枠があり、その中で我々人類は「トールマン」という一種族に分類されるほど、「基準」となる種族的上位の者たちがいるという世界観を演出しているのです。
「ダンジョン飯」においてはセンシのドワーフ族と、マルシルのエルフ族がそれに該当します。
    つまりこれらの呼称だけで、「汎人類」とも言える枠があり、その中で我々人類は「トールマン」という一種族に分類されるほど、「基準」となる種族的上位の者たちがいるという世界観を演出しているのです。
「ダンジョン飯」においてはセンシのドワーフ族と、マルシルのエルフ族がそれに該当します。
    15402021年2月20日 15:03
    SOW@@sow_LIBRA11

    そう、まさに、「覚悟とは、暗闇の荒野に、進むべき道を道を切り拓く」ことなのだから・・・

    そう、まさに、「覚悟とは、暗闇の荒野に、進むべき道を道を切り拓く」ことなのだから・・・
    そう、まさに、「覚悟とは、暗闇の荒野に、進むべき道を道を切り拓く」ことなのだから・・・
    35692021年2月21日 09:19

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