SOW@@sow_LIBRA11

    最終巻特典だったか、「?年後のガロードとティファ」が・・・公式や、その後の作品とはまた異なりましょうが、これも素晴らしい。ええもん手に入った♪

    ティファ
    最終巻特典だったか、「?年後のガロードとティファ」が・・・公式や、その後の作品とはまた異なりましょうが、これも素晴らしい。ええもん手に入った♪
    12462021年12月22日 22:27
    SOW@@sow_LIBRA11

    それどころか、秀吉所蔵の「松花の壺(現在は国宝認定)」に匹敵するとまで言い出す。 松花の壺の価値は一万貫、利休は「騙された? 私はむしろお得な買い物をしたんですけどねぇ」とさえうそぶく。

    それどころか、秀吉所蔵の「松花の壺(現在は国宝認定)」に匹敵するとまで言い出す。
松花の壺の価値は一万貫、利休は「騙された? 私はむしろお得な買い物をしたんですけどねぇ」とさえうそぶく。
    16412021年12月23日 13:04
    SOW@@sow_LIBRA11

    だがそれは慣習的な相場であって、「定まった価格」などない。河原で拾った小石を、「一個百万円」で売っても、別にいいのだ。 売れる売れないは別の話、価格は好きに付けていい。 「それでいい」と買う者がいたら、商取引が成立するだけなのだ。

    だがそれは慣習的な相場であって、「定まった価格」などない。河原で拾った小石を、「一個百万円」で売っても、別にいいのだ。
売れる売れないは別の話、価格は好きに付けていい。
「それでいい」と買う者がいたら、商取引が成立するだけなのだ。
    25612021年12月23日 13:36
    SOW@@sow_LIBRA11

    そして、商取引が成立したならば、その「百万の価格を付けたもの」が「百万の価値を持つもの」となる。 それがたとえ河原の小石でも。 要は、価値とは「裏書き」なのだ。 そのモノにどれだけの価値があるか、皆が認めるかどうか・・・

    そして、商取引が成立したならば、その「百万の価格を付けたもの」が「百万の価値を持つもの」となる。
それがたとえ河原の小石でも。
要は、価値とは「裏書き」なのだ。
そのモノにどれだけの価値があるか、皆が認めるかどうか・・・
    25632021年12月23日 13:40
    SOW@@sow_LIBRA11

    要は、「『荒城の月』って何年前の曲だよ~」って言うようなものなのだろう。 実際、2020年から、高校の音楽の教科書に、このフレーズが有名な、山下達郎の「クリスマス・イブ」は収録されているのだ。

    要は、「『荒城の月』って何年前の曲だよ~」って言うようなものなのだろう。
実際、2020年から、高校の音楽の教科書に、このフレーズが有名な、山下達郎の「クリスマス・イブ」は収録されているのだ。
    5152021年12月24日 10:42

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上山道郎@ueyamamichiro
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2022-10-17T23:23:00.000Z