出典
義時「あなたの没後七百年以上後、平和な時代となり、印刷技術も向上し、貴人だけでなく庶民も『源氏物語』を愛読するようになるのです」まひろ「そう・・・みんな、文字が読めるようになり、物語の楽しさを知るようになったのね」義時「めでたしめでたし」まひろ「老いてるーーー!?」