上山徹郎の名前には、「コロコロとは思えない」という枕詞が付いているのを見ることが多いと思います。これは少し誤解を生みやすい。「コロコロなのに」とか「児童誌にしては」といった但し書きはまったく必要なく、上山徹郎の作画はすごい。場所も時代も関係無く、すごいのです。
ちなみにシグナルマンはこういうヒーロー。 「てれびくん」1996年6月号掲載の公式コミカライズ
昨日のゾイドワイルドZERO、翼竜ゾイド・スナイプテラがかっこよかったですね。 ちなみに漫画・機獣新世紀ゾイドでも、翼竜ゾイドとの出会いは海の上でだったんですよ。
不破さんと大ゲンカしたあとガッチリ意気投合しそうな熱血おまわりさんのヒューマギアです
もろもろの仕事が片付いて久しぶりに映画館へ行けた。 「空の青さを知る人よ」、めちゃくちゃ良かったです。 劇場で観られて良かった〜 *画像は入場者特典のクリアファイル
ぼくの読みたい悪役令嬢マンガを描きました。
21世紀になれば解決するだろう、そう思っていた時期が俺にもありました。
「株式会社TOKIOの社長が異世界の悪役令嬢に転生して王国の産業を立て直す件」
「中ぐらい」という事がわからない4歳です
悪役令嬢転生おじさんは大事なアレを忘れがちな件
ずっとこう。
健康に気をつかうおじさんです
後方腕組みおじさんです
悪役令嬢転生おじさんは立つ鳥跡を濁しません!
健康優良少女です
アニメ悪役令嬢転生おじさんのファンアートを描きました #転生おじさん
日本で批判されにくいiPadのCMを考えました