シルエットを描くコツは「輪郭に似たカタチをどれだけ楽に描くか」です。 (1枚目) 最初は「シルエット=四角い枠」と考えると良いかもしれません。(2枚目) 慣れるほど最初から似たカタチでシルエットが描けるようになります。(3枚目)



『とあるフリルの描き方講座』 上下の描き方の違いを理解すれば あとは繰り返すだけ!! さりにシルエットを意識できれば、全体のバランスも取ることができますよ。



推しキャラにドレスを着せるときに役立つ、動きのあるフリルを描くアイデアを紹介します。 このアイデアのすごいところは、雑になってもそれなりに見えること! 何故なら「動き」のポイントを押さえているからです。興味がある人はぜひ試してみてください!



【今日からバラが描けるレシピ】 注目するポイント、チェックする順番を知ることでハードルをグッと下げることができますよ!(*'▽'*) でも画像検索をサボったら負けですw




【奥行きをチェックする小ワザ】 地味ですが、気合い入れたイラストを描くときに役に立ちますよ。 とはいえ、いくらチェックしても「知らないものは描けない」ので、最初は脳内イメージではなくモデルさんの模写から始めた方が近道だったりしますよ。(*'ω'*)
