両方試して、良い方を採用しましょう。 この手の質問はよくありますが「最善策しかやりたくない」という思考は危険ですよ。 「探すのが面倒くさいから楽したい」という思考が透けて見えます。 最終的に「時間を短縮したい」というのが目的なのであれば、実際にどちらが時間を短縮できたか調べるしか無いですね。 どんな実験やデータも100%ではないので。 わたしなら両方試して、両方の良いところを組み合わせます。 あとは「楽しみながら気軽に描く」ために「時間を短縮する」ということを忘れないでくださいね。 この優先順位が逆転すると、早く描く為だけに雑なクロッキーを優先して何のために描いてるのか分からなくなります。 つまらない時間は短くしていいですが、楽しい時間は積極的に長くするようにして下さい。


見たいィぃぁいああッ--‼🫨 ぜひDMをくださぃぃいいいいいッ こういうの大好物なんですよね! 最近はコミュニティのおかげでみんなの絵が見れて楽しいことこの上ないです😊…


出来るだけ実写の資料がオススメです。 オススメの本を紹介しておきますね。 それに加えて、2次元の資料も欲しいところですね。 なぜなら「デフォルメの仕方」が重要だからです。 リアルはこうなっている。 →それをイラストにするにはこう変換(デフォルメ)する。 これが大切ですね。…


あまり気にしなくて良いと思います。 いいねと画力はそこまで関係ありません。 ただ、トレス素材に頼って「見ないと描けない」状態なら可能性はありますね。 その場合は「自分が思ってるほど描けてなかった」という事実を受け入れる必要があります。


インプットが不足してますね。 もっと神絵師やプロのイラストを模写して技術を吸収してください。 インプットが不足している状態のイラストは「復習」の要素が強いです。 今まで覚えてきたことをどれだけ再現できるかを確かめる作業ですね。 ただ、ずっと「復習」ばかりしてると飽きてきます。

