飽きたときこそ成長のチャンスですよ! 新しいことをしましょう。 他の絵師さんに移って良いですよ。 最初の「好きな絵師さん」の絵柄が「そこまで好きではなかった」ことが分かったと思います。 もっと他の表現がしたくなったのではないでしょうか? 目の描き方を変えたり、髪型を変えたり・・・


もう答えは見つかってますね。 「他の神絵師の方の本を読んでそうかこういう話や解釈があるのか」とありますが、まさにこれです。 インプットを増やしましょう。 他の人の作品を読んでください。 まずは4コマ漫画ですね。 4コマでストーリーの「起承転結」をどう表現しているのかを学んで下さい。…


嫌です。わたしは助けません。 なぜなら、わたしが助けたらあなたは一人では何もできない人間になってしまうからです。 もし、わたしのアドバイスで状況が改善したら、また同じような問題が起こったときにあなたはこう思います。 「また96こげさんに聞けば良いや」 「また助けてもらおう」


あまり気にしなくて良いですよ。 全ての状況でそれが適応されるわけではありません。 いわゆる適材適所ですね。 ・子どもはアンパンマン、クレヨンしんちゃんくらいデフォルメされた絵が好き(理解できる) ・大人はアンパンマン、クレヨンしんちゃんでは物足りないと思う…


まずは角度の分類からやってみましょう。 もしかしたら混同してるかもしれません。 ➀構図が「アオリ」で、顔が「正面」 ②構図が「アオリ」で、顔も「アオリ」 ③構図が「正面」で、顔が「アオリ」 ④構図が「正面」で、顔も「正面」 この違いをイラストで描き分けられますか?

