今のところ『太陽と月の鋼』に登場する実在人物は土御門晴雄と藪兵庫です。藪兵庫は、京都土御門家の江戸支部のようなところ(江戸役所)の触頭で、中年(当時の実年齢不明のため)の中間管理職おじさんとして登場していただきました。登場させようと思った途端、ご本人の書いた書類が手に入ったりしました



『太陽と月の鋼』第21話が現在発売中のスペリオールに掲載中です。前号から、ようやくこの人物を登場させることができたため、記念に落書きをしました。鋼之助たちも大変な災難に逢ってますので、よかったら読んでみてください。 単行本も2巻まで発売中です。 よろしくお願いいたします!




前に親から何故かもらった御朱印ならありました(さっそく入れた)。どこのだったか忘れてたけど、京都は神泉苑の恵方社だった…。確か親はこのとき晴明神社にも寄っていたはず…。なんか、縁だなあ。


刀を持てない中年下級武士の元に謎の美女が嫁に来る話 (1/10)

(10/10) ※Twitter 一括アップくんより送信 https://t.co/4M1owFIDGd

新連載『太陽と月の鋼』が6/12発売のビッグコミックスペリオールより始まります。現在発売号にでっかく予告を載せていただきました。ウワーッ! 『累-かさね-』以来の本連載です。よろしくお願いいたします!

ついでに江戸時代の陰陽師について(続くのか不明)

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講談社イブニング本日発売号で休刊とのこと、今までお疲れ様でした。 『累』の連載開始から今年で十年です。イブニングでデビューして、色々ありましたが助けていただいたりチャンスをいただいてばかりで、本当にお世話になりました…。寂しいですが、今後はコミックDAYSを追っていきます。

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