ところで、かつて拙作でもスタッフに入っていただいていた檜原フキ先生の新連載がヤンマガで始まりました! 大ゴマの使い方がやばくて面白くて可愛いので読んでください。迫力を感じられる紙での購入がおすすめです。

まず劇場入ってご案内いただいてる時点で客のくせにえらく緊張してしまい(楽しみすぎて)、挙動がおかしくなっているところで土屋さんのお母上さまとご挨拶するというイベントが発生し、何か失礼がなかったかいまだに心配になる。 (画像は『累』より主人公の母・淵透世のマクベス夫人)

どうでもいいことですが、『太陽と月の鋼』中に出てくる神田明神の狛犬は、現在の神田明神の狛犬とは向きを変えてあります。江戸時代の神田明神の境内が描かれた絵だとこの向きになっていたためです。狛犬の造形は想像です。


刀を持てない中年下級武士の元に謎の美女が嫁に来る話 (1/10)

(10/10) ※Twitter 一括アップくんより送信 https://t.co/4M1owFIDGd

新連載『太陽と月の鋼』が6/12発売のビッグコミックスペリオールより始まります。現在発売号にでっかく予告を載せていただきました。ウワーッ! 『累-かさね-』以来の本連載です。よろしくお願いいたします!

ついでに江戸時代の陰陽師について(続くのか不明)

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講談社イブニング本日発売号で休刊とのこと、今までお疲れ様でした。 『累』の連載開始から今年で十年です。イブニングでデビューして、色々ありましたが助けていただいたりチャンスをいただいてばかりで、本当にお世話になりました…。寂しいですが、今後はコミックDAYSを追っていきます。

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