前作から一年近く経とうとしてるんですが、私の中の脚本担当(人格)が服装は作中世界観に合わせるようにせめて主役は誠意を見せろって暴れてて作画担当(人格)は洋装専門だからあんまり詳しくない文化についてかなり描くことを渋ってるってか困ってる、創作なのにどうしてそんなことが起きるんだ…

伊藤彦造展いきました。 作画が細かくて写真で撮れない! 若いうちに片目の視力を自然に失ったそうで、片眼で描くってこういうことなんだというのがとてもよく分かる絵です。そんなハンディキャップなんて吹き飛ばすほどの画力。 100歳まで生きて80代で絶筆したという展示が一番ショックだった



モルカーが似ないという話を耳にしたのでモルカーの描き方をまとめました。モルモットのようで素体は車です。

Appleも大変だなって思ったのは、昔Apple Storeの故障サービスで画面の取り替えしてもらった時に、故障の要望ってひとまとめに集められて対応するからその人も画面取り替えようとして並んだと思うんだけど完全にiPhoneがフィナンシェだったの衝撃的だったな


ついでに描いたけど、表情が固定されてるパペットの溢れんばかりの感情好き

好きな惣菜発表ドラゴン、三兄弟になった

あとこの流れ額に入れて飾りたい。ツイートの縦長スクショって撮れないから合成するしかないんだよな…

パペットのこういう、絶対に嘘ついてる動きも好きなんだよな…

ヘビくんのあの顔の使用例

ウェーブくん…

舞台はモルモットが車になった世界。 癒し系の車"モルカー"。

エディと喧嘩したふわふわヴェノム