くだけているのに少し丁寧な 断っても大丈夫という信頼を感じるような 「や です」は極めてレベル高い。
「ーーあっ、提督は、あいにく外出しておりまして……戻りましたら、こちらから、お電話さしあげましょうか? ……お言伝は何かございますでしょうか……? はいっ、ええ……」 受話器を、肩と頬で挟む、この様式美。 急に口調が変わる、ギャップ萌え。 涼風「あ! なぁー、てーとくっ……!」
五月雨と 突然始まる 詰将棋
乳首スイッチを押すと、急に黙って止めろとも言わず抵抗するでもなく、自分の腕で顔を隠しながら呼吸を乱し続ける涼風。
五月雨が寝ているので声を出さないようにしてみたが、無言で何故か急に始めたじゃんけんで、タイミングが合わずに大爆笑する涼風。