
世界の都市の今と昔

イギリスもフランスも大分鉄道が減ったなあ

戦前の近畿地方の電力事業者の地図を見ると、ちゃっかり延暦寺がいるのが面白すぎる

アフリカの王国の文化には興味深いものが多い。 その中で面白いものを一つ。 レレー(現チャド)のマウンダン王国である。 マウンダンの王は、「神聖な王」とされ、や干ばつを起こす力があると信じられていた。 最大の特徴は、王が一定の統治期間の間に自然死しなければ、王が処刑されることである。

この物騒な世の中でもピストルがあれば安心して居られます

昔の広告、めちゃくちゃ過ぎて好き

1923年8月20日 エイダは物音を聞いた。最初はセイウチの群れの音だと思ったが、すぐに🚢船のエンジン音だと気づいた。 こうして彼女はアラスカに戻ることができた。 マスコミは彼女を英雄としてかつぎあげ、「女版ロビンソン・クルーソー」だと称賛されたという。

朝鮮半島には、かつて独自の少数民族集団が存在したことを知っていますか? かつて朝鮮半島北東部、豆満江付近の山岳地帯に「在家僧」(チェガスン)と呼ばれる集団が住んでいた。 彼らは、朝鮮王朝に15世紀半ばになって支配下に入った北東部(東北六鎮)にかつて居住していた女真の子孫とされている。

1923年1月28日 3人の隊員が助けと食料を求めて、エイダと病弱なナイトを残して、140 kmある凍ったチュクチ海をシベリアまで横断しようと試みた。 ナイトは壊血病を患い、1923年6月23日に亡くなるまでエイダの看病を受けた。 3人はその後行方不明となり、エイダは猫の「ヴィク」を除いて一人ぼっちに。

両手を失っても戦う戦士 ガルバリノ 16世紀、南米チリ🇨🇱 チリ南部に居住していた先住民族のマプチェ人とスペイン人征服者との間では長きにわたる戦争が繰り広げられていた。 そんな中、チリ総督メンドーサは、先住民に恐怖を植え付けるため、捕虜たちの手鼻を削ぎ落とす残虐な刑を命じた。

アイヌ民族、昔からわりと好きな少数民族で、ワイが少数民族好きになったきっかけでもあるのだが、その系統は謎に包まれている。 樺太アイヌと北海道アイヌは異なる文化を持ってたり、北海道アイヌの中でも下画像のように地域別に集団が分かれていたりしていた。

中国とかヒマラヤの山岳地帯によくあるこういう道すこ