本日の射精管理 103話② 男勝りなえちえちボディの幼馴染が、いつものからかいの延長で巨乳アピールしてきた! 圧倒的迫力に理性崩壊…。 素直におっぱい好きを白状するとなぜか嬉しそうな幼馴染。 困惑しているうちに、正直者へのご褒美として、乳当て指輪っかコキ赤ちゃんプレイが始まった……。
巨乳おっぱい本日の射精管理 104話① ウチの強豪女子バレー部の部長は、ハーフ美人で成績もよく中身もイケメン。 弱小男子部員の僕が残って練習してたら、色々教えてくれた。 ついでに緊張に弱いことを部長に相談したら、 男前な助言をくれたが、未熟で不純な僕はよくない期待をしてしまう……。
本日の射精管理 104話② 強豪女子バレー部の部長は、文武両道で性格も男前。 僕のやる気を出すために、試合に勝てたらご褒美をくれることに! 僕は暴走して「赤ちゃんプレイがしたいです!」と懇願。 学んでおくと言った部長は、熱心に勉強しすぎてしまい、変態度の高い甘やかしプレイが開始……。
ズボラな親戚のお姉さん⑥ 居候先の憧れだった親戚のお姉さんがズボラ過ぎて毎日大変……。 熱中症対策と言い張って、昼間からビールを飲みまくるお姉さん。 涼しいからと、ほぼ下着な隙だらけ部屋着でベランダに出たので、さすがに注意。 すると、酔ってヘラヘラしながらからかってきた……。
本日の射精管理 105話① 骨折で入院したら担当の看護師が、高校時代によくからんできた当たりの強い後輩だった! 後輩も気づいたと思ったら、ペンを落としていくほど急いで病室を出て行った。 戻ってきてペンを拾う後輩は、先程のパンツスタイルとは違いミニスカガーター白タイツに……なぜ……?