ズボラな親戚のお姉さん⑥ 居候先の憧れだった親戚のお姉さんがズボラ過ぎて毎日大変……。 熱中症対策と言い張って、昼間からビールを飲みまくるお姉さん。 涼しいからと、ほぼ下着な隙だらけ部屋着でベランダに出たので、さすがに注意。 すると、酔ってヘラヘラしながらからかってきた……。
本日の射精管理 105話① 骨折で入院したら担当の看護師が、高校時代によくからんできた当たりの強い後輩だった! 後輩も気づいたと思ったら、ペンを落としていくほど急いで病室を出て行った。 戻ってきてペンを拾う後輩は、先程のパンツスタイルとは違いミニスカガーター白タイツに……なぜ……?
本日の射精管理 105話② 担当となった看護師は高校の後輩。 俺に気づいた瞬間なぜかミニスカ白ガーターに着替えてきたが、尿意がやばかったので一旦トイレへ。 しかし、排尿を手伝う後輩の指先で感じた結果、我慢できずにフル勃起。 するとなぜか俺を押し倒し、強制射精介助太ももコキが開始……。
本日の射精管理 106話① 授業で一人だけ25m泳げなかった結果、おっさん体育教師に怒られ居残り確定。 ただ、不幸中の幸いで部活で忙しいおっさんに変わり、 気だるげで熱意は無いけど、なんだかんだ優しくて男女問わず人気の女教師に教わることに。 プールにも先生にも溺れないように頑張るぞ!
本日の射精管理 106話② 25m泳げるようになるために気だるげ女教師と居残り練習。 泳げたらご褒美をくれるというので、必死に頑張って最後には泳ぎ切った! 限界で意識ももうろうとしていた結果、 性癖ど真ん中な腋コキを要求してしまったところ、なぜか半脱ぎ横パイ付きでやってくれた……。