九月病(2002~2005年作のまんが)の季節だな…と思って久し振りに描いたらもうぜんぜんちがうわ… 初っ端から兄妹ものでありましたね 当時はオリジナル漫画読んで頂くのが初めての体験だったので発行の度に「これは自分以外にも面白いのか…????」と思って絶望していた記憶

スケジュールの組み方、 ・常に前倒しを意識する ・〆切の1週間以上前を目標にする ・自分の標準の執筆速度を把握する ・週5執筆週2休みのつもりで設定する くらいにしておいた方が、途中でくよくよしたり風邪引いたり腱鞘炎ったり身の回りで何かあってもそこそこリカバリがききます

自戒を込めて申し上げますが、つまり序盤3pめくらいまでに「おっなんだなんだ!?」てならないと読者さん離れると思ってた方がいいんだろうな…とはずっと思ってる とにかく、何となくの状況とキャラの魅力とをバーンと最初に打ち出して、その後話運びと世界観を同時に魅せてくくらいでちょうどいい


それでもなお放棄してたまるか投票権

夏の怖い話

「業スー」が業務スーパーの略だって知ってはいるんだけどさあ 脳裏にさあ いつもこいつがいるわけだよ

今日の「いま…なんて……??????」

そういえば「シュトーレンは真ん中から切って!そして端と端をくっつければホラ切り口が乾かない!」という情報は重々把握しているのですが、わたしが切るとくっつかないのですが、どうしたらいいのでしょうか

しかし放棄してたまるか投票権

期日前投票に行ってきました どんなにあかん候補揃いであっても、これ以上この社会をあかんことにしたくないので、わたしはわたしの選挙権を行使するぜ 白票にもしない

えっっっちょっと待って「選挙行こう」て言うと思想強いて思われるの? えっ選挙行かないとなんかかっこいいイメージ??「意志は特にないです」て方がスマートな自分だと???? 行こうよ選挙 候補者どれもこれも泣きたくなるほどアレだけど「これがいちばんまし」を選ぼう 義務じゃないよ 権利だよ

うごきがとてもすてきだった

なんでだろうね…

観てきました

よくあることなんですけども「このシーンが描きたい!こういう台詞を言わせたい!」ということを目標に描き進めたのに描いてみたら「こいつこんな事言わねえな…」とか「このエピソードないほうがどう考えてもテンポいいな…」とかで切らざるを得ないときのアァーーーーーーーという気持ちを墓にしたい