自戒を込めて申し上げますが、つまり序盤3pめくらいまでに「おっなんだなんだ!?」てならないと読者さん離れると思ってた方がいいんだろうな…とはずっと思ってる とにかく、何となくの状況とキャラの魅力とをバーンと最初に打ち出して、その後話運びと世界観を同時に魅せてくくらいでちょうどいい

過去の体育の授業において死ぬほど嫌だった「創作ダンス」、あれですらもテーマが「推し」であったなら、エッ…いや…いやだけど…でもちょっと振り付け考えるか…?踊ってみるか…???て思い始めている程度には推しが好き

20年以上前、二泊三日の旅行に行こうと思って地元駅のみどりの窓口で往復の新幹線の切符買ったら、切符両方とも一日目にされたことがある つまり三日目に使おうとすると指定席に既に他の人が座っており「!!!?」てなるわけで あの取り扱いした窓口のおねえさんの無駄にキラキラした笑顔を忘れない…


それでもなお放棄してたまるか投票権

夏の怖い話

「業スー」が業務スーパーの略だって知ってはいるんだけどさあ 脳裏にさあ いつもこいつがいるわけだよ

今日の「いま…なんて……??????」

そういえば「シュトーレンは真ん中から切って!そして端と端をくっつければホラ切り口が乾かない!」という情報は重々把握しているのですが、わたしが切るとくっつかないのですが、どうしたらいいのでしょうか

しかし放棄してたまるか投票権

期日前投票に行ってきました どんなにあかん候補揃いであっても、これ以上この社会をあかんことにしたくないので、わたしはわたしの選挙権を行使するぜ 白票にもしない

えっっっちょっと待って「選挙行こう」て言うと思想強いて思われるの? えっ選挙行かないとなんかかっこいいイメージ??「意志は特にないです」て方がスマートな自分だと???? 行こうよ選挙 候補者どれもこれも泣きたくなるほどアレだけど「これがいちばんまし」を選ぼう 義務じゃないよ 権利だよ

うごきがとてもすてきだった

なんでだろうね…

観てきました

よくあることなんですけども「このシーンが描きたい!こういう台詞を言わせたい!」ということを目標に描き進めたのに描いてみたら「こいつこんな事言わねえな…」とか「このエピソードないほうがどう考えてもテンポいいな…」とかで切らざるを得ないときのアァーーーーーーーという気持ちを墓にしたい