出典
適性の低い実験体クラスの生体スウツ達にとって、自分自身のペースで好きなだけ快楽を得られるというのは極めて貴重な時間なのです。ただひたすらに強制的に絶頂させられ続ける普段の実験の時と出す量に違いはあるのでしょうか。さぁ、搾精実験開始です。