
浮遊ジンベエザメ

一発描きの絵と少しの言葉で、一瞬で一度きりの日々を切りとっています (絵に込めた言葉についてはメディア欄をご覧ください) #秋の創作クラスタフォロー祭り #ペン画 #詩

ボールペンで生活をかいています #夏の創作クラスタフォロー祭り

やほ 芯から温もりを 一緒に

やほ 空翠よ目を覚ませ 紙の束、ぱくりと開くその瞬間、ひんやりと迫りくる芳しい物語

ホットミルクに蜂蜜を入れて飲む ふわふわのぬいぐるみをなでる たくさんのあんしんを見つけることができますように

ボールペンです #線画の日

やほ 傷をわかったつもりになるということは、傷を奪うということではないか

一緒にいる人の姿をさくさく描いてその場で渡す 私にできる愛情表現のひとつ

人が死ぬ物語から戻ったらまず考えるあなたとのこと

ぬるく、雨くさい

やほ 「青空に植物の香りが溶けている」という文章、散歩しながら言いたいけれど、瞼がとろりと重くなる、迫る黄昏、読書のひととき