ヤギワタル@yagiwataru

    お仕事 『意識はどこからやってくるのか』(信原幸弘・渡辺正峰/ハヤカワ新書)の帯・本文イラストを担当しました。 なぜ脳に意識が生まれるのか。「私」は機械に転送できるのか。哲学者と脳科学者の対談です。 マインドアップローディングのプロセスもイラストにしています。2月19日発売です。ぜひ。

    お仕事
『意識はどこからやってくるのか』(信原幸弘・渡辺正峰/ハヤカワ新書)の帯・本文イラストを担当しました。
なぜ脳に意識が生まれるのか。「私」は機械に転送できるのか。哲学者と脳科学者の対談です。
マインドアップローディングのプロセスもイラストにしています。2月19日発売です。ぜひ。
    お仕事
『意識はどこからやってくるのか』(信原幸弘・渡辺正峰/ハヤカワ新書)の帯・本文イラストを担当しました。
なぜ脳に意識が生まれるのか。「私」は機械に転送できるのか。哲学者と脳科学者の対談です。
マインドアップローディングのプロセスもイラストにしています。2月19日発売です。ぜひ。
    お仕事
『意識はどこからやってくるのか』(信原幸弘・渡辺正峰/ハヤカワ新書)の帯・本文イラストを担当しました。
なぜ脳に意識が生まれるのか。「私」は機械に転送できるのか。哲学者と脳科学者の対談です。
マインドアップローディングのプロセスもイラストにしています。2月19日発売です。ぜひ。
    11862025年2月18日 19:01
    ヤギワタル@yagiwataru

    頭の中にある「知識」をネットワークでたとえると面白いという話。 https://t.co/LNVbS1ihst

    頭の中にある「知識」をネットワークでたとえると面白いという話。
https://t.co/LNVbS1ihst
    022025年2月22日 23:35
    ヤギワタル@yagiwataru

    自分が好きに描ける絵と、仕事につながる絵は人によってうまく重なる場合もあれば、全然重ならない場合があります。 ぼくの場合、イラストレーターになろうと思っていた頃に描いていた絵は、下手という以前に暗すぎて、見てもらったデザイナーからも「暗いね〜」と言われていました。

    自分が好きに描ける絵と、仕事につながる絵は人によってうまく重なる場合もあれば、全然重ならない場合があります。

ぼくの場合、イラストレーターになろうと思っていた頃に描いていた絵は、下手という以前に暗すぎて、見てもらったデザイナーからも「暗いね〜」と言われていました。
    自分が好きに描ける絵と、仕事につながる絵は人によってうまく重なる場合もあれば、全然重ならない場合があります。

ぼくの場合、イラストレーターになろうと思っていた頃に描いていた絵は、下手という以前に暗すぎて、見てもらったデザイナーからも「暗いね〜」と言われていました。
    自分が好きに描ける絵と、仕事につながる絵は人によってうまく重なる場合もあれば、全然重ならない場合があります。

ぼくの場合、イラストレーターになろうと思っていた頃に描いていた絵は、下手という以前に暗すぎて、見てもらったデザイナーからも「暗いね〜」と言われていました。
    自分が好きに描ける絵と、仕事につながる絵は人によってうまく重なる場合もあれば、全然重ならない場合があります。

ぼくの場合、イラストレーターになろうと思っていた頃に描いていた絵は、下手という以前に暗すぎて、見てもらったデザイナーからも「暗いね〜」と言われていました。
    81132025年3月6日 22:55
    ヤギワタル@yagiwataru

    「フリーランス40歳の壁」について、自分の解釈をイラストにしてみました。 絵に描いてみると、壁というより「フリーランス40歳の岐路」という感じかも。プレイヤーであり続けることを決断する岐路。

    「フリーランス40歳の壁」について、自分の解釈をイラストにしてみました。

絵に描いてみると、壁というより「フリーランス40歳の岐路」という感じかも。プレイヤーであり続けることを決断する岐路。
    1622025年3月13日 20:06
    ヤギワタル@yagiwataru

    家で映画を観てるあいだずっと描き続ける落書き。1秒クロッキー的な何か。暗闇で描いているので、明るくしたときにこんなふうに描いてたのかと驚く。

    家で映画を観てるあいだずっと描き続ける落書き。1秒クロッキー的な何か。暗闇で描いているので、明るくしたときにこんなふうに描いてたのかと驚く。
    0222025年3月13日 23:13

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