宮尾岳@GAKUJIRA

    『並木橋通りアオバ自転車店』の第一回スタート 作者コメントが、こっ恥ずかしい。

    『並木橋通りアオバ自転車店』の第一回スタート

作者コメントが、こっ恥ずかしい。
    『並木橋通りアオバ自転車店』の第一回スタート

作者コメントが、こっ恥ずかしい。
    『並木橋通りアオバ自転車店』の第一回スタート

作者コメントが、こっ恥ずかしい。
    191272025年9月29日 19:17
    宮尾岳@GAKUJIRA

    前に【サルでも描ける自転車教室】で 「地面に対し真っ直ぐに立ってる自転車はつまらない」を分かりやすく解説しようとホラ 2輪は【ナナメになってナンボ】

    前に【サルでも描ける自転車教室】で

「地面に対し真っ直ぐに立ってる自転車はつまらない」を分かりやすく解説しようとホラ

2輪は【ナナメになってナンボ】
    231022025年9月29日 20:50
    宮尾岳@GAKUJIRA

    26年前のヤングキングが届いた。 変な感じだ。 確かに自分が描いたのに そうじゃ無い何かを見ているようだ。 よう 40歳の俺。 26年後もこの子描いてるぜ。

    26年前のヤングキングが届いた。

変な感じだ。

確かに自分が描いたのに
そうじゃ無い何かを見ているようだ。

よう 40歳の俺。
26年後もこの子描いてるぜ。
    26年前のヤングキングが届いた。

変な感じだ。

確かに自分が描いたのに
そうじゃ無い何かを見ているようだ。

よう 40歳の俺。
26年後もこの子描いてるぜ。
    24819092025年10月2日 14:10
    宮尾岳@GAKUJIRA

    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。 値段も高かったし、種類も少なかった。 昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。 画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画

    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    93633342025年10月8日 00:46
    宮尾岳@GAKUJIRA

    補足 一枚目のSF画は、ペンの主線に筆の塗りも足されています。 数多の挿絵画家の、こういう絵を日常の雑誌で見られた昭和40年代までは、幸せだった。

    補足
一枚目のSF画は、ペンの主線に筆の塗りも足されています。
数多の挿絵画家の、こういう絵を日常の雑誌で見られた昭和40年代までは、幸せだった。
    12862025年10月8日 00:54

作者のその他の人気の漫画

関連漫画

針井 佑@zigharii
79
479
2023-05-06T00:04:24.000Z
針井 佑@zigharii
71
334
2021-12-18T20:47:06.000Z