宮尾岳@GAKUJIRA

    26年前のヤングキングが届いた。 変な感じだ。 確かに自分が描いたのに そうじゃ無い何かを見ているようだ。 よう 40歳の俺。 26年後もこの子描いてるぜ。

    26年前のヤングキングが届いた。

変な感じだ。

確かに自分が描いたのに
そうじゃ無い何かを見ているようだ。

よう 40歳の俺。
26年後もこの子描いてるぜ。
    26年前のヤングキングが届いた。

変な感じだ。

確かに自分が描いたのに
そうじゃ無い何かを見ているようだ。

よう 40歳の俺。
26年後もこの子描いてるぜ。
    24819092025年10月2日 14:10
    宮尾岳@GAKUJIRA

    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。 値段も高かったし、種類も少なかった。 昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。 画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画

    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    スクリーントーンなんて物が漫画とかに一般的に使われだしたのは1960年代後半からで、それ以前の絵描きにとっては【無くて当たり前】です。
値段も高かったし、種類も少なかった。

昔の挿絵画家はペン1本で描き出すのが本道というか、そっちが主流。

画像は小松崎茂先生の原画展より モノクロペン画
    93633342025年10月8日 00:46
    宮尾岳@GAKUJIRA

    補足 一枚目のSF画は、ペンの主線に筆の塗りも足されています。 数多の挿絵画家の、こういう絵を日常の雑誌で見られた昭和40年代までは、幸せだった。

    補足
一枚目のSF画は、ペンの主線に筆の塗りも足されています。
数多の挿絵画家の、こういう絵を日常の雑誌で見られた昭和40年代までは、幸せだった。
    12862025年10月8日 00:54
    宮尾岳@GAKUJIRA

    まあそんな原付きの思い出が 後にこういうのに現れるのです。

    まあそんな原付きの思い出が

後にこういうのに現れるのです。
    まあそんな原付きの思い出が

後にこういうのに現れるのです。
    161122025年10月14日 08:10
    宮尾岳@GAKUJIRA

    金曜日はカレーの日なので 宮尾はセブンのコレ買ってきたわ。 レンチンでカレーうどんよ。手軽なだけじゃなく、中々美味しいわ。 税込み400円なら、最近高くなったコンビニ弁当より断然こっちね。 お試しあれ!

    金曜日はカレーの日なので
宮尾はセブンのコレ買ってきたわ。
レンチンでカレーうどんよ。手軽なだけじゃなく、中々美味しいわ。

税込み400円なら、最近高くなったコンビニ弁当より断然こっちね。

お試しあれ!
    金曜日はカレーの日なので
宮尾はセブンのコレ買ってきたわ。
レンチンでカレーうどんよ。手軽なだけじゃなく、中々美味しいわ。

税込み400円なら、最近高くなったコンビニ弁当より断然こっちね。

お試しあれ!
    262025年10月31日 16:27

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