ネコ科の本能としてマタタビ(キウィ)の樹の下に呼ばれる≒プロポーズ、みたいな気持ちで挑んだのに肩透かしされるも結局マタタビに当てられ、理性を失いかけている自分への怒りと、手を出さない先生への苛立ちから攻撃的な言葉をぶつけてはいますが、その実、昂った本能は既に限界を迎えており、もは
ちんちん入れたくて生徒の許可を求め縋り付くように懇願する情けない先生に、ちんちんの熱で色素の薄いまんこの入口をにゅる愛撫されながら「こんな情けない姿を見せてくれるのは私だけかも」と慈悲に近い欲求に理性が溶かされ始めているうすほそナグサさんです[再掲]