毛布の感触を堪能するモブJKちゃん そろそろお世話になるシーズンがやってきました 自分は毛布大好きマンなので敷くも毛布掛けるも毛布のブランケットサンド状態 その空間にできるだけ薄着で潜り込んでだばだば身動ぎすると幸せな気分になります 気持ちいいけどマジで布団から出れなくなるぞ!
さむさむ登校中のモブJKちゃん どんなに着込もうとも脚を出すのはJKの特権ですよ 「どうだあったかくなったろう」 「今の流れだと俺が勃起したみたいになるやん」
気温も下がったので着物をピシっと着込んだ雪女さん ねぇどんな気持ち~?する一方で雪女なのにアッツアツのごはんを作ってくれるやさしかわいさ 肌を隠した程度で魅力が減ると思ったら大間違いだぜ! あと我慢しないでその鍋をよこしなさい!やけどしたらどうすんじゃい!
くしゃみに次ぐくしゃみなモブJKちゃん 体調が良くない時は悔しいからそれを創作の糧にしてやるんだ どうしてドラッグストアが閉まってる時間に具合が悪くなるんですか?どうして・・・ 薬もないし家にあるティッシュも全て使い果たした俺の明日はどっちだ とてもつらい
薬屋の店主に頼まれての耳鳴り谷に住む魔女へ荷物を届ける事になった 「どうせ通り道だろう」と店主のジジイからタダ同然で受けたお使いで 何故毒草に囲まれて暮らす魔女に会うだなんて恐ろしい目にあわなければならないのか とんだ貧乏くじだ そう思っていた時期が俺にもありました