初代プレステで遊ぶモブJKちゃんとなかまたち 起動時やロード時に引くぐらいディスクが回ってたのも今となっては懐かしポイントです そもそもゲームをはじめデジタル機器自体の光学ドライブ離れが進んでますしね 因みに本当にやべー時は「カックン…カックン…」って音がします(トラウマ)
任務中でも家族が気になりすぎちゃうスパイママさん 通信をプライベートに使いがちなのが玉にキズだが家族の為なら地獄の底からでも帰ってくる生存能力の高さは司令部も高く買っている そのせいで困難な任務が彼女に回ってきがちという地獄のようなサイクルが成り立っている がんばれママさん
諸事情により機密情報奪取RTA中のスパイママさん スパイに詰め寄られるのはある種悪者の夢だがそんなもんに付き合っているヒマはない 入学式は任務地がウズベキスタンだったので全く間に合わず涙をのんだ だが今回はウルグアイだし標的の邸宅にはプライベートジェットがある 必ず間に合ってみせるぞ!
緊急事態も慣れっこなスパイママさん 目標が偽物 現地協力者の裏切り等々 任務にイレギュラーは付き物であるがそれは子育ても同じ むしろイレギュラーなら子育ての方が多いぞ 直前になってやれ雑巾塗縫ってだのしわくちゃの給食当番白衣だの保護者印必要書類だの なんというか母ちゃんごめんやで