急に現れるドスケベニンジャさん 昔のベルスクゲーでよくある基本筋肉乱舞なキャラデザだけど 紅一点キャラだけやたらセクシーなやつって結構な青少年の性癖に影響を与えてるような気がするんですよ 本当はお姉さんを操作したいけど友達の前で使うと恥ずかしいから…となるまでがセット
元気に酒場で働くウェイトレスミノタウルスちゃん ダンジョンでの運び屋をしてたミノさんと比べると小柄な種族で戦闘には全く向きません その代わりミルクの品質はピカイチで実はこんな場末の酒場で飲めるようなものではなかったりします 現実のホルスタインとジャージーの違いみたいなもんですな
ホルスタイン荒くれにも動じない荒野のウェイトレスちゃん ウェスタンは創作の舞台としてはぼちぼち見ますが魔法や異種族のいるファンタジーのベース世界になることはあんまり無いですよね やっぱ銃が強すぎるんだろうか あとチリが出てくると途端に西部劇って感じがします おいしいですよねチリコンカン
マルチな商売道具を取り出す民族系獣人吟遊詩人さん 絶対使い難そうだけどバートと言えば楽器との複合武器はロマンですよね これはアイヌの民族楽器「トンコリ」をベースに…というかほぼそのまんまです 元からかなり剣っぽい 縁の刃だけ覆う鞘は着けたまま演奏可能で調音は専用のレンチで行います
果たし状の集合場所が屋外だったヤンキファイターちゃん 格ゲーのステージはそんな場所で戦うんかいみたいな場所が多いですが 夏場の屋外(それも昼)はそれだけでスリップダメージ受けそうなステージなんですよ 戦う前から汗だくの女子とフルコンタクトできるのは人によってはご褒美かもしれませんが