狩りへのお誘いをしてくる村の狩人さん こうカウガール的なお尻やお股のところがくり抜かれてるズボンってワイルドでいいですよね 食肉の供給や村の近くに出没する害獣駆除など狩人の腕によって村の幸福度は大きく変わります 戦利品の種類を見るに彼女が精鋭である事に疑いはないでしょう
物理的にひと肌脱ぐパンクレイダーちゃん ゲーム内では洗脳術みたいに人を説得させる主人公ですがこうお肌をコストに話を引き出すってのは往々にしてありそうですよね世紀末ですし お触りは一部の人以外禁止です!と当人の前で言われるのは嬉しいけど周りの視線が痛いんじゃ
ピンチに陥るセーラー暴力装置執行部員さん 何枚か描いてる彼女ですがどの戦闘でも汗ひとつかいていなかったのでまぁまぁな危機です そこに颯爽と現れる今までボコボコにしてきた男子! 頼りになるかと言われたらちょっと微妙ですが男気ポイントはなかなか高いと言わざるを得まい
フィールドワークの実入りに興奮するめがね学者さん その分危険も伴いますが今回は丁寧に共通語で彫られたメッセージ入りの鉄球がケツにぶつかる程度で済みました 一発で肉塊になる罠も多い中引っかかったのがこのユルさなのは豪運と言う他ない 学者の護衛を嫌がる冒険者が多いわけだぜ!
素朴な疑問を投げかける兎獣人の錠前師さん 超技術古代都市!からお出しされる見覚えのありすぎる鍵穴! 某スカイリムとかもですけどどんな文明の錠もピックさえあれば破れちゃうのはまぁゲームの都合であります それとも収斂進化みたいにどんなに技術が発達しても最終的にあの形に落ち着くんだろうか