図書館を巡回するダークエルフの司書さん 大事な書物がある場所で炎や氷の魔法を唱えられませんし あらくれを物理で撃退は必須スキルです 魔導書は殴るためのものじゃないって?歴史ある某ナルファンタジー3作目にはエンチャした本で殴るクラスがあるんですよ!
春の訪れを告げる死の粉とエルフ銃士隊の隊長さん この時期に大量に飛散するトゲヨロイスギの花粉は微細な針状のアレルギー物質で免疫的物理的両方において危険である 砦に駐屯するエルフ達は免疫があるので肌に触れる程度なら無害だが吸引はマズイのでこの時期の哨戒任務はガスマスクが必須である
スタコラサッサなデカパイシーフさん パイ以外もデカい気がしますがいずれにしろ隙間を通ったりは出来なさそうなボデーです 都市部が主な仕事場の盗賊はサッと物盗ってサッと去るので腕のいい盗賊ほど追われる事はないのだ 戦闘メインのRPGのシーフって大体は鍵開けができるレンジャーみたいなもんや
鍛治の才能に目覚めた村の鍛冶屋さん 以前描いた鍛冶屋さんは釘やヒンジしか作ったことないと言うてましたが今は立派な武具鍛冶師です 村に投資して施設が発展していくのはどのゲームでもステキ要素ですよね 主人公がきっかけでも実際の発展は村人パワーって感じだとなおヨシ!
腕まくりして戦闘モードに入るヤンキーファイターちゃん 自分の胸にクソデカいボールがあったとしたら確かに深く腕をまくるのって結構大変そうではありませんか それ以前にデカチチはあらゆる動作で不利そうですがデカパイファンタジーの効果により無効です 自分に都合良くするのが創作のコツだ!