描いてる途中は十六夜咲夜だとかエメラだとかディア(高津先生「マイ・ディア・メイド」)だとか言ってギャハギャハしていたのですが、実際完成した原稿を見ると思ってよりはソックリにならなくて安心しました。 最後のカラーイラストは配信用アンソロジー「神乳SEVEN」の表紙になる予定のものです。
く、黒ギャル牛柄ビキニ咲夜…(だから咲夜じゃねえって)
人生で一番長く険しい道のりとなった24ページが終わろうとしている
これは一般的なエロマンガで非常によく登場する旧日本軍九五式軽戦車のスクラップ
一億年惑星先生みがある現地人