群像 @gunzo_henshubu 9月号 三木 那由他さんのエッセイ「言葉の展望台」 挿絵です。 コミュニケーションで勝手に意味を捻じ曲げられる現象について。 これ、僕もたびたび経験してます。修正するのもめんどくさいと放置したら曲解が相手や周囲の理解になるという、あれ。 https://t.co/SCBw8ntY2S https://t.co/2jKBmJUPJU

群像10月号三木那由他 先生「言葉の展望台」18回目です。 コミュニケーションはある程度共通の前提に則っとるのに、その前提が間違っていたら、という話。 前提で誤認させるので、首輪+首輪が浮いてるので犬がいる? ?? という絵どす。 https://t.co/FbJ6RJCTeO https://t.co/fr5iTCpbQL

群像12月号 三木那由他先生「言葉の展望台」19回目。 メタファーの話。 メタファーとは「たとえ」のことで、Aの概念でBを説明することです。例えば豆腐のように脆い石、とか。 今回はたとえる行為をたとえた絵、という面白い展開でした。 https://t.co/wgpQp76xRy
