生体発電素子を持つ人間は集落ではもうこの少女しかいない。集落の電力のほぼ全てを彼女が賄っている。最近人口が増え集落の規模が拡大したため、供給端末孔を大幅に増やす処置を施された。
成長停滞と延命処置を施されてから300年が経った。脳はとっくに消耗し尽くし、100年前から記憶の上書きができなくなっている。自分の名前も、自分が何のために生きているのかも分からないが、理解できるだけの知能も今はもうない。
コピーを使った原画の複製のやり方。これでほぼ完璧にズレを取り除ける。たぶんあまりにも基本的な事柄なので逆に誰もまとめてないんじゃないか?
狐娘一本釣り
「全自動雷撃処分装置」 提督の判断でこの装置が起動すると、処分対象艦の最も近くにいる艦の雷撃装備が全自動で魚雷を発射し、すみやかに雷撃処分を行う。
昔、どこかの森で…
観測者の認識によって事象が確定する話。
「なくしたものはなんですか」①
かばんちゃんがサーバルちゃんの耳に手をつっこむ漫画
「なくしたものはなんですか」②
「君の名は」×「くねくね」
コノハ博士とミミちゃん助手
こっくりさんを途中で止めてはいけません http://t.co/hu2RGDEzFw
以前描いた読切漫画の登場人物です
それ系の話でわりと好きなのがこれ。「アガリビト」
あり得た未来の一つが消えただけ。 彼らの旅路は終わってない。
耳奥をほじくりまわされる狐娘