何描いてんだろ俺
日本の山中から祠を通して偶然南方の島へワープしてきた狐娘。そこで70年間一人で祠を守ってきた褐色狐娘と出会う。褐色狐は長い間人と話せなかったので、言葉を忘れてしまった。
『贄樹(ニエノキ)』という漫画を描きました。 http://t.co/GqMw1DsONb
地平線が画面下寄りにある場合、考えられるパターンはこの3つの他に何かあるだろうか。
例えばこの狐娘漫画の一コマ、アイレベルは狐たちの目と同じ高さで、煽りでも俯瞰でもないのに、水平線がかなり下にある。これはどういうことか? A:立ってる場所が高台 B:望遠で撮ってる C:作者が何にも考えてない
昔、どこかの森で…
観測者の認識によって事象が確定する話。
「なくしたものはなんですか」①
かばんちゃんがサーバルちゃんの耳に手をつっこむ漫画
「なくしたものはなんですか」②
「君の名は」×「くねくね」
コノハ博士とミミちゃん助手
こっくりさんを途中で止めてはいけません http://t.co/hu2RGDEzFw
以前描いた読切漫画の登場人物です
それ系の話でわりと好きなのがこれ。「アガリビト」
あり得た未来の一つが消えただけ。 彼らの旅路は終わってない。
耳奥をほじくりまわされる狐娘