創作に当たって、先行題材や類似作品を研究、把握しておくのは大事とは思うが、知ってしまったが故にそれらに引きずられたり、また差別化を意識しすぎて変に作品の方向性が歪んでしまったりする恐れもある。
体組織が不老であるが故に、長命種は慢性的に癌を患う。何百年も生きるうちに抱え込んだ腫瘍の痛みを散らすための薬草に狐娘達は依存している。
深海棲艦の目に宿る光、これを棲紋光といい、この光が瞳孔の奥にチラつくのが艦娘の深海棲艦化の最初期兆候である。遠征帰還後、艦娘は必ず網膜検査を受け、棲紋光の有無を確認される。もちろん、検査に引っかかった艦娘は…
実際、そういうのばかり描いている。
見てはいけないものを見てしまった瞬間
昔、どこかの森で…
観測者の認識によって事象が確定する話。
「なくしたものはなんですか」①
かばんちゃんがサーバルちゃんの耳に手をつっこむ漫画
「なくしたものはなんですか」②
「君の名は」×「くねくね」
コノハ博士とミミちゃん助手
こっくりさんを途中で止めてはいけません http://t.co/hu2RGDEzFw
以前描いた読切漫画の登場人物です
それ系の話でわりと好きなのがこれ。「アガリビト」
あり得た未来の一つが消えただけ。 彼らの旅路は終わってない。
耳奥をほじくりまわされる狐娘