玄光社さまより「アニメーター 室田雄平が考えるヒットするキャラクターデザインの作り方」と青木俊直先生の「iPad&クリスタで描くゆるゆるマンガ道」いただきました! キャラデザイン苦手な人なので、室田さんの本をパラ見しただけでダメージ喰らいます…勉強! クリスタも最近使ってないので勉強…!


このミステリータッチの冒頭で脚本が加納一朗先生だろうと予想したらやはり当たり。 動くはずのない巨大銅像はなぜ動いたのかとか、まあその裏には云々通りますがそれは割愛。 4枚目、周囲の足跡がいい感じ、ということで演出に魅せられる回でした。




今回のゲストキャラで、宇宙人に擬態される2人。 ちょっと似顔絵チックでモデルがいるんじゃ…?と思ったら佐々木と大西という名前。 もしかしたら演出の佐々木治次さんと総作画監督の大西清さんではなかろうか…? 3枚目と4枚目は擬態された姿。




あと、今回東探偵の読む新聞は日本語のもの。 フィッシャー博士が講演で「ゴジラのような恐竜」と言うが、画面に出てる絵はゴジラにも恐竜にも見えないw Wikiによると今回の作画チーフは「女王蜂モンスター」に次いで2本目の担当となる瀬古常時さん。 なんとなく、やっぱりA班に近い気がするなあ。




ギア博士の屋敷はそのまま飛行し、触手も出して大暴れ。 小型の増殖機械は「ムタールの心臓」で、この屋敷がムタールそのものだった。 ギア博士は実は以下略…とお話は観てのお楽しみ。

うわーっ! ガンダムWの版権ラフが出てきた…(^◇^;) あとプレステΖのラフ… こんなの残してたのか…(^◇^;) 怒られたら消します(^◇^;)

今年最後に…と、今年はあまりリリーナ様描かなかったなあ…と謎ポーズ。 考えてみたら25周年だったのにね… という今年の振り返り? 来年のうちには気兼ねなく出かけられるようになると良いですね。 まど少し早いですが、来年もよろしくお願いします。

MGSPWのイラストによるデモシーンは私が描いたレイアウトを元にアシュレイ・ウッドさんと小島プロダクションコンセプトアート班の人々でイラストに仕上げられて使われましたが、ザ・ボスとのバトルシーンだけは私の線画に新川さんが直接手を入れ線画を活かす形で使用されました。 #あれ実は私なんです

せっかくだからラクガキならぬ雑描き…

多分、このラクガキは上げてなかったはず…

これくらい斜めからなら… 怒られたら消します

あれ?これただのラクガキ?版権の下書き?

怒られたら以下略

ううむ… ウイングマンの連載初回をまるまる切り抜いて残していたとは思いもしなかった…

羽山さんイベント終了。 また巻き添えくらって描かされました(事前に話は無しw)

この話は原作もある回だけど、レーザー銃のアップもこんな感じ。 4枚目はこの回のラストカット。 演出のテイストもこれまでの回とちょっと違って感じるのはアップカットのクオリティのせいだけではないと思うんだよなあ。

昨日、MXでマジンガーZの1話を観ながら思い出してたこと。 Z.O.E.の時に「まず、主人公と頭部と遭遇させたい」と思ったのはマジンガーZの影響だったんですが、野口くんが描いてきたのが上半身をスッポリと覆っていて頭部が見えないというものだったので、ゴネまくって頭部を出させたけど無理があり…