【仕事 : バナー】 サイボウズ式 特集「ふつう」を、問い直してみよう。 世の中にある、「ふつう」という言葉。「みんなと同じ」という意味で使われていますが、「ふつう」って、実は一人一人違うもの。長時間労働が「ふつう」な人もいれば、家族第一が「ふつう」な人もいる。世の中ではなく、それぞれの「ふつう」を尊重することが必要なのではないでしょうか。サイボウズ式ブックスから発売された『山の上のパン屋に人が集まるわけ』をきっかけに、さまざまな人と一緒に「ふつう」について考えてみます。 編集 : サイボウズ式編集部 デザイン : 駒井和彬 @komai_inu

【仕事 : 装画】6/7発売 お金の壁の乗り越え方 50歳から人生を大逆転させる(かんき出版) 50歳。退職まであと10年。ずっと先だと思っていたものが突然視野に入ってきて、戸惑いを覚えます。 そのため40、50代の転職活動がとても盛んです。不安になって、誰もが一番に頭に思いつくのは「お金」のこと。 この本では、その不安な「お金の壁」をどのように超えるかに答えてゆきます。 もちろん、基本的なお金の使い方はじめて、知ってないと損をする税金、得する行政とのかかわり方などまで。人生の後半をごきげんに過ごすための、お金との関わり方・考え方についてお伝えします。 著者 : 午堂 登紀雄 編集 : 谷内志保 装丁 : 井上新八 本文デザイン : 二ノ宮匡(ニクスインク) 本文イラスト : 村山宇希 DTP マーリンクレイン

こちらの2冊です🐋 海獣学者、クジラを解剖する。~海の哺乳類の死体が教えてくれること https://t.co/rFexSPlJxQ クジラの歌を聴け 動物が生命をつなぐ驚異のしくみ https://t.co/6I9TtDcyHo

28歳で戦没した大伯父の絵は本当に素晴らしいのでもう少し載せます。

イラスト用の人物と広めの空間的な資料を併せて欲しい場合は人形と積み木やLEGOを使うこともあります。あまりデフォルメしない絵で特に時間が無い時などは、絵の中で模索するより、必要な資料をピンポイントで作ってしまいます。1枚目は複数画像の合成で、2枚目はイラストに起こしたものです。

複雑な街の俯瞰イラストをどうやって描き進めるかは人によって様々だと思うけど、自分の場合は最初のぐちゃぐちゃ状態が酷い。タイトルとのバランス、盛り込みたいものの配置、全体の流れや空間の作り込みを一発では整合できないので、モヤモヤを眺めつつ、脳内の自動処理にある程度委ねるイメージ。

書影が出てる!! 7月17日発売です! よろしくお願いいたします🐋🐋🐋 https://t.co/nrWRczBKI7

たまにご依頼いただくタッチ。ケント紙にニベアクリームと透明水彩のブラックで描画。白く抜く箇所はマスケットインクでマスキングする方法とニベアクリームで水彩絵具をはじく方法を、必要なニュアンスに合わせて使い分けます。

人生で初めて、テレビでたまたま見た服を探して買ってしまった。汚れた犬と前歯が出た猫の刺繍が入ったジャケット。

念のため修正内容を添付いたします。

完全に趣味である。依頼はまだない。

過去の絵から。ケント紙にニベアクリームを塗って、上から透明水彩のブラックで描画。 https://t.co/na6wMPtEkR

イラストを描かせていただいたブックカバーを並べてみます?

昔描いた水彩画。

架空の街並みを描くのは好き。