【装画】10/26発売 底辺駐在員がアメリカで学んだ ギリギリ消耗しない生き方(KADOKAWA) どん底ニート、米国駐在員になる! "なんかじわる" と話題沸騰! 大反響で発売前重版 !! Amazon売れ筋ランキング本総合 第1位獲得!(2023年9月11日調べ) "底辺でも自分らしく生きられる" 30歳までどん底ニートだった私が、 異国の地で駐在員になって 生きづらさから解放された話。 <収録内容> 第1章 どん底ニート、実家で病を患う 第2章 ゼロスキルでもアメリカ移住、キラキラのないNY生活 第3章 コロナ禍でクビに! 結局なんとかなった 第4章 アメリカで学んだ節約暮らし 第5章 ラスベガスで在宅勤務、YouTuber になる 第6章 ギリギリ消耗しない生き方 and more……!!! 著者 : US生活&旅行 編集 : 佐々木健太郎 装丁 : 名久井直子 底辺駐在員がアメリカで学んだ ギリギリ消耗しない生き方


28歳で戦没した大伯父の絵は本当に素晴らしいのでもう少し載せます。

イラスト用の人物と広めの空間的な資料を併せて欲しい場合は人形と積み木やLEGOを使うこともあります。あまりデフォルメしない絵で特に時間が無い時などは、絵の中で模索するより、必要な資料をピンポイントで作ってしまいます。1枚目は複数画像の合成で、2枚目はイラストに起こしたものです。

複雑な街の俯瞰イラストをどうやって描き進めるかは人によって様々だと思うけど、自分の場合は最初のぐちゃぐちゃ状態が酷い。タイトルとのバランス、盛り込みたいものの配置、全体の流れや空間の作り込みを一発では整合できないので、モヤモヤを眺めつつ、脳内の自動処理にある程度委ねるイメージ。

書影が出てる!! 7月17日発売です! よろしくお願いいたします🐋🐋🐋 https://t.co/nrWRczBKI7

たまにご依頼いただくタッチ。ケント紙にニベアクリームと透明水彩のブラックで描画。白く抜く箇所はマスケットインクでマスキングする方法とニベアクリームで水彩絵具をはじく方法を、必要なニュアンスに合わせて使い分けます。

人生で初めて、テレビでたまたま見た服を探して買ってしまった。汚れた犬と前歯が出た猫の刺繍が入ったジャケット。

念のため修正内容を添付いたします。

完全に趣味である。依頼はまだない。

過去の絵から。ケント紙にニベアクリームを塗って、上から透明水彩のブラックで描画。 https://t.co/na6wMPtEkR

イラストを描かせていただいたブックカバーを並べてみます?

昔描いた水彩画。

架空の街並みを描くのは好き。