この「儀式」、徳間書店のプチアップルパイだったかに掲載して、「なんでこんな漫画描いたの?プチパイじゃなく、ホラーアンソロのメディウム向けじゃねえ?」と編集の大塚英志さんにも言われた作品なのですが。いや、萩尾望都みたいな漫画描きたくて精一杯萩尾望都っぽく描いた作品なんですよこれ。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
設定を変更
作業中。巨乳でパイパンな妹と、貧乳で陰毛がもじゃもじゃの妹の友達と3P
こんな感じでモジャモジャ
銀河鉄道999エターナル編に登場したヤマト。1996~1999年の連載で、松本零士先生がヤマトの著作権を争っていた時期。このシリーズではヤマトがたびたび999の時代にワープを通して現れる。波動砲を「本気で撃つ」という表現がなんか999っぽいなあと思ったものだ。本気かどうかで威力変わるんかいと。
そういえばアニメの「宇宙戦艦ヤマト」本編ではカットされたハーロック。設定はおそらくロッテのヤマトガムおまけシールにしかないと思うが。完全に松本先生のハーロックである。