ついでに更新 【「雅亮装束抄」より、童殿上のこと、みづらを結ふこと】 https://t.co/GodRAUb9UX みづら好きにとっては最重要史料といえる雅亮装束抄の抄出です。これがもっとも詳細な平安時代の童子みづらの記述といえるでしょう。 Privatterに投げたままになってたものをようやくサルベージ。

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【「雅亮装束抄」より、童殿上のこと、みづらを結ふこと】
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みづら好きにとっては最重要史料といえる雅亮装束抄の抄出です。これがもっとも詳細な平安時代の童子みづらの記述といえるでしょう。
Privatterに投げたままになってたものをようやくサルベージ。
    10332024年3月24日 12:36

    RT>明治に入るまで「瓦偶人」と表記されることが多かった埴輪、多くの人にとって実物を見る機会は稀少だった。他の史料にもよく引用されていたのが江戸後期の蘭学者・戯作者、桂川甫粲による考証学的な著作「桂林漫録」中の瓦偶人之図。 https://t.co/Zl8OZ8JPtt

    RT>明治に入るまで「瓦偶人」と表記されることが多かった埴輪、多くの人にとって実物を見る機会は稀少だった。他の史料にもよく引用されていたのが江戸後期の蘭学者・戯作者、桂川甫粲による考証学的な著作「桂林漫録」中の瓦偶人之図。
https://t.co/Zl8OZ8JPtt
    5202024年5月10日 19:19

    「瓦偶人」は、かわらけ(焼き物)で造られた偶人(人形)の意。 こちらは明治初期に出版された、栗田寛「葬礼私考」附録の挿画だが、比較的精密で、おそらく現物スケッチなのだろう。 https://t.co/aUvXoYuRxP

    「瓦偶人」は、かわらけ(焼き物)で造られた偶人(人形)の意。
こちらは明治初期に出版された、栗田寛「葬礼私考」附録の挿画だが、比較的精密で、おそらく現物スケッチなのだろう。
https://t.co/aUvXoYuRxP
    「瓦偶人」は、かわらけ(焼き物)で造られた偶人(人形)の意。
こちらは明治初期に出版された、栗田寛「葬礼私考」附録の挿画だが、比較的精密で、おそらく現物スケッチなのだろう。
https://t.co/aUvXoYuRxP
    042024年5月10日 19:33

    @fujinasubi 「桂林漫録」を引用した「上代衣服考」(明治3年出版)には、この図の髻が『角子(ミヅラ)』ではないかと指摘されてます! https://t.co/zQob2TRKHp

    @fujinasubi 「桂林漫録」を引用した「上代衣服考」(明治3年出版)には、この図の髻が『角子(ミヅラ)』ではないかと指摘されてます!
https://t.co/zQob2TRKHp
    032024年5月10日 20:50

    #ミノリト 創刊おめでとうございます。 なんとなんと、創刊号キャンペーンに当選しておりました~🎉 ありがたい……!! ご本もグッズも佇まいが優しい…… 読むのがとても楽しみです!

    #ミノリトミノリ
    #ミノリト 創刊おめでとうございます。
なんとなんと、創刊号キャンペーンに当選しておりました~🎉 ありがたい……!!
ご本もグッズも佇まいが優しい……
読むのがとても楽しみです!
    292024年5月23日 21:38

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