スケベブックを描くには己惚れる事が肝要、そしてこのオスとメスにスケベさせたいという情動が更に肝要。
サンシタなりに身体を生っぽく描けてきた…気がする。頑張れ真空管お前はまだ上手くなれる。
いちいち進捗を貼るのもアレなので最後にするけれど、このシバ様は今の私のマキシマムが出たと思う。誰が描かんでも私が証明するさシバ様はシコれるという事を。
まともなサラリマンにも作家にもなれない私だが、中途半端だからこそ知れるものもある。これから自分にブチ込まれるバキチンを前に股を濡らすお姫様を有給を使って真昼間から描く、学生から直でプロになったエリートにはわかるまいこの愉悦ッ